日本・精神技術研究所

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Vol.64 2015年、平成27年、慣れるまで時間が必要号


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  (1) 今月のtopic
    スタッフより抱負「今年は○○を頑張りません」

  (2) おすすめセミナーのご案内

  (3) メディア掲載情報 取材:一般財団法人ベターホーム協会様
    掲載:エキスパートナース1月号

  (4) テーマ「日精研サービスの統合について考える」第4回
    社内スタッフでの座談会レポート
    
  
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   明けましておめでとうございます。
   初詣、初日の出、初出勤など、皆さまは新年のイベントをいくつ行いましたか。
   私は先日、初ラーメンを食べました。
   週に1度は食べることを考えると、年が終わる頃には50ラーメンは軽く超えます。
   麺類で計算すると、200麺類は余裕で超えるでしょう。
   さて、そんなことは置いておいて、初メルマガをお届けします。
   今年もどうぞよろしくお付き合いください。

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1┃ 今┃ 月┃ の┃ t ┃ o ┃ p ┃ i ┃ c ┃
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┗■ スタッフより抱負 「今年は○○を頑張りません」 
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   新年を迎え、「今年こそ○○を頑張る!」と決意を固めた方がいらっしゃると思います。
   これから日精研のスタッフにも抱負を述べてもらいますが、
   今回はあえて、「○○を頑張りません」というお題にしました。
   抱負って頑張ることが強調されるように思うので、あえてそのようにしました。
   それではスタッフの皆さん、よろしくどうぞ。

  「状況が変わったのに、決めたことを絶対やろうとすることを頑張らない」【加治】
  「休肝日を設けることを頑張らない」            【上村】
  「年末年始無しに頑張りすぎることを頑張らない」           【岡田】
  「信号がもう少しで赤になりそうな時は、横断を頑張らない」      【安井】
  「食べたいと思ったものを、意地でも食べようとすることを頑張らない」 【並木】
  「慎重にあれこれ考えすぎることを頑張らない」            【森崎】
 
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  2┃ お┃ す┃ す┃ め┃ セ┃ ミ┃ ナ┃ ー┃ の┃ ご┃ 案┃ 内┃
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 ┗■ 2015年2月まで開催のおすすめセミナーをご紹介
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  ┃↓┃☆┃カ┃ウ┃ン┃セ┃リ┃ン┃グ┃講┃座┃☆┃↓┃
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   カウンセリング講座
   ビデオ視聴とロールプレイから学ぶ
   「来談者中心療法の実際 ~佐治守夫先生のビデオ『Tさんとの面接』から~」
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  カール・ロジャーズの提唱した「来談者中心療法」におけるカウンセラーの
  態度は、心理的援助に関わる際の基本であり、且つ治療的要因をもたらす
  重要な条件と言われています。

  この講座では、「来談者中心療法」を実践した著名な心理臨床家 佐治守夫
  先生の実際の面接場面を収録したDVD教材『治療的面接の実際~Tさんとの面接~』
  (日精研)の視聴と、参加者有志によるロールプレイ演習を通じ、来談者
  中心療法について、理解を深めていきます。

 カウンセラー、キャリア・カウンセラーの方、心理的援助に関わる方を対象とした
 講座ですが、この講座に興味のある方や、面接経験がない方の聴講も可能です。
 
 カウンセリングという援助の目的や、カウンセラーに求められる基本的態度を
 改めて確認したり、カウンセラーに求められる三条件が実際の面接の中で
 どのように行われているのか、ベテランカウンセラーの実際の面接から学べる
 チャンスです。

 ■カウンセリング講座「来談者中心療法の実際」
  ◇講師:八巻 甲一(日精研) 
  ◇定員:24名
  ◇日程:1月11日(日)13:00~17:00
  ◇価格:【一   般】 3,500円(8%税込)
      【α通信会員】 3,000円(8%税込)
  ◇会場:日精研研修室(東京)

   (講座の詳細、お申込みはこちら)
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/co/cca/index.html

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  ┃↓┃☆┃ア┃サ┃ー┃シ┃ョ┃ン┃☆┃↓┃
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  【アサーション・トレーニング ベーシックコース】 

  ◇講師:上田 敬
  ◇定員:24名
  ◇日程:2月28日(土)10:00~18:00 ~ 3月1日(日)10:00~17:30
  ◇価格:36,000円(8%税込)
  ◇会場:日精研研修室(東京)

   実践への架け橋とするものです。
   アサーションに関する権利、表現方法の違いなど、アサーションの基本を学びます。
   そのほかにも、日常の中でアサーションが問われる場面をいくつか取り上げ、
   ロールプレイも行います。
   苦手な人とのコミュニケーションを克服したい方におすすめです。

  (講座の詳細、お申込みはこちら)
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/at/basic/index.html


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  1.【フォーカシング アドバンス・フォローアップコース】

   ◇講師:堀尾 直美、片山 睦枝、久羽 康
   ◇定員:12名
   ◇日程:1月24日(土)~ 25日(日)10:00~17:00
   ◇価格:45,000円(8%税込)
   ◇会場:日精研研修室(東京)
 
   自分のリスニングやガイドのブラッシュアップ、スキルアップをはかる
   継続訓練の2日間集中コースです。 その場のフォーカサーの必要に
   合わせて柔軟なリスニングができるようになること、フォーカシングを
   実践に活かすための基本的な態度を身につけることを目指します。

  (講座の詳細、お申込みはこちら)
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/fo/advanceup/index.html

  2.【フォーカシング 体験コース】

   ◇講師:堀尾 直美
   ◇定員:15名
   ◇日程:2月3日(火)19:00~21:00
   ◇価格:4,500円(8%税込)
   ◇会場:日精研研修室(東京)
 
   レクチャー、フォーカシングで着目するフェルトセンスを体験する実習、
   デモンストレーション、フォーカシングのワークなどを通して、
   フォーカシングがどのようなものかをご紹介します。
   ベーシックコース受講を検討している方におすすめです。

  (講座の詳細、お申込みはこちら)
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/fo/taiken/index.html


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  【グループワークで学ぶ『人間関係づくり 18のコツ』】

   ◇ファシリテーター:星野 欣生
   ◇定員:30名
   ◇日程:2月14日(土)14:00~17:30 ~ 15日(日)9:30~17:30
   ◇価格:15,500円(8%税込)
   ◇会場:日精研研修室(東京)
 
   「おつきあい」と「つきあい」の違いは何だと思いますか?
   
   もめごとが起きないよう、表面的に相手に合わせる自分。
   時に葛藤が起こることを承知で、本音で語る自分。
   生きていくには、どちらの関わり方も大事です。
   
   でも・・・「おつきあい」ばかりでは、関係が深まりませんね。
   今年は、もっと「つきあう」ことに、チャレンジしてみませんか?
 
  (講座の詳細、お申込みはこちら)
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/gw/training/index.html

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3┃ メ┃ デ┃ ィ┃ ア┃ 掲┃ 載┃ 情┃ 報┃
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 ┗■ 「アサーションに関する取材に協力しました」 一般財団法人ベターホーム協会様 
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   昨年12月、ベターホーム協会様の依頼で、アサーションに関する取材に協力しました。
   ベターホーム協会様は、全国18ヶ所に料理教室を展開され、
   同時に食と生活の情報誌『月刊ベターホーム』を発行されています。
   情報誌には料理のことだけでなく、"歯周病"や"大掃除"など、
   生活や健康に関するトピックが盛りだくさん。
   今回、読者の方々から「コミュニケーションを上手にとるには?」、
   「気持ちを上手に伝えるには?」というご意見が多く寄せられ、
   日精研に取材を申し込まれたとのことです。

   3月1日発売の新刊に掲載予定です。
   アサーションの紹介と読者の方から寄せられた、
   人づき合いについての質問にお答えする内容とのことです。
   どのような掲載になるか楽しみですね。
   ご興味がある方は、ぜひチェックしてみてください。

   『月刊ベターホーム』
   ▼ http://www.betterhome.jp/book/month


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 ┗■ 「掲載:アサーション・トレーニング」 エキスパートナース1月号
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   昨年12月20日発行の『エキスパートナース1月号』に、
   アサーション・トレーニングの広告を掲載させていただきました。

   ▼ http://www.fujisan.co.jp/product/5813/
   この『エキスパートナース』は、看護師の方向けの専門情報誌として、業界でも人気の高い1冊です。
   看護領域は、いち早くアサーションに注目し、
   院内外のトレーニングとして取り入れた先駆的な業界の1つです。
   日精研でトレーニングが始まった1982年から多くの看護師の方が受講されています。
   チーム医療が進む現在、その必要性はますます高まっているといえます。

   「これからアサーションを学びたい」という看護師の方は、
   ぜひ日精研でアサーション・トレーニングを受けてみませんか。

   個人単位でのお申込みには、週末開催の2日間コースをおすすめします。
   東京(九段下)の他、名古屋、大阪、福岡でも開催します。
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/at/basic/

   院内研修をご検討の方には、内容・時間数・開催地などニーズに合わせて開催します。
   全国各地に出張もできますので、お気軽にお問い合わせください。
   ▼ https://www.nsgk.co.jp/sv/kouza/customize/
 
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  4┃ テ┃ ー┃ マ┃  統┃ 合┃ を┃ 考┃ え┃ る┃  第┃ 4 ┃ 回┃
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┗■ 社内スタッフでの座談会レポート
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   「日精研サービスの統合について考える」というテーマの下、お送りしているこのコーナー。

   第4回目の今回は、社内での座談会の様子をご紹介します。
   第2~3回でご紹介したお客様の声(*1)を参考にしながら、
   社内スタッフが統合について考えるため、昨年12月に座談会を開きました。

   それでは当日の様子をご紹介します。
   話題は"統合"から"日精研らしさ"へと広がっていきました。
   毎度の如く長いので、ちょっとした休憩の時にでもご覧ください。

   森崎:今回は統合について考える座談会を開きました。
      けっこう難しいテーマですが、皆さんの意見をお聞きしたいです。
      (沈黙15秒)
      じゃあ私から。今回、お客さんの声を聞いて特に感じたことは、
      一人一人の背景や状況によって、受講するコースや順番、学び、
      実生活での活かし方が違うということでした。
      その人のストーリーによって違う。面白いと思って。
      だから統合っていうのは難しいかもしれない。
   安井:たしかに講座を選ぶのは人それぞれだと思う。
      私の場合は、人間関係づくり18のコツで響いた言葉があって、
      その言葉との関連に惹かれてアサーションなど他の講座に関心をもった。
   加治:柔術の道場に通い始めた頃、先生が言っていたことと似ているかも。
      「丸いリンゴはどこからかじり始めてもいい。食べ進むうちに食べあとがつながっていく」
      柔術もどの技から取り組んでもよくて、そのうちに技がつながっていくものだと。
   上村:統合は自分で決めるものだと思う。
   一同:そうですね。

   【開始早々、統合は人それぞれという着地点に・・・その後、日精研らしさの話題へ】
   
   森崎:それぞれの背景やニーズを持った方が最初の講座を受講後、
      当初のニーズ以外の講座を受講される方がいますよね。
      ニーズが広がったり、深まったりしているよう。これはどういうことなのか。
      講座の根底に流れる共通したものがある気がする。皆さんはどう思います?
   安井:安心・安全の場かなぁ。
   加治:人と人との出会いを紡ぎだす場だと思う。
      お客さん同士のつながり、スタッフとお客さんの関わりが深まる。
   上村:連続して複数回やる講座は交流が生まれやすいが、
      アサーション・トレーニングなどの2日間完結の講座は交流が少ないのでは。
      グループワークは講座同士をつないでくれると感じる。
   並木:あるお客さんから「根底に流れるものが日本の社会に必要なものでは?」
      との意見をもらった。私は社会と人との関係の中で、
      一人一人がどう生きていくか、ということだと感じる。
   岡田:相互的。インタラクティブですかね。
   加治:人とのやりとりってことだね。
   森崎:自他尊重。パーソン・センタード・アプローチ(*2)も近いと思う。
   安井:正解が1つでない。一人一人の正解を探すような。
   並木:その正解を探して、ありたい自分に近づいていく。

   森崎:(前回の第3回にご紹介した)Bさんのアンケートに、
      「ビジネスは優劣を競う競争社会。日精研は真逆」
      という旨の意見があって、なんか良いなぁと思ったんですよね。
   安井:私は実際の場面で実践しにくいという意味にも捉えました。
      いかに実践できるように提供するのかが課題ではないかと。
   加治:実践できるかは社員にも日常で求められているよね。
   森崎:共通したものは、日精研が大切にしているものともいえそうですね。
      大事なものだけど実際に活かすところまで提供できているのか。
      今後の日精研の課題かもしれませんね。
      今日はありがとうございました。
      共通のものは、皆さん同じようなことを考えていることがわかり面白かったです。
      またこういう機会を持ちたいですね。

    *1 メルマガ11・12月号でお客様にインタビューとアンケートを実施し、
        どんなニーズを持って様々な講座を受講されたのか、
       またそれぞれの講座が相互に活きる点などをお伺いしました。
    *2 パーソン・センタード・アプローチ 
       アメリカの心理学者、カール・ロジャーズが提唱した言葉。
       人間中心療法とも訳されます。
       統一の定義は現在ありませんが、「人間には変化と成長が起こる」
       というカール・ロジャーズの思想・哲学のもと、
       "一人一人を尊重する"という意味合いで私は使いました。

  
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 編┃集┃後┃記┃
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   初メルマガいかがでしたでしょうか。
   今月のトピックでは、頑張らないことをあえて挙げてもらいました。
   これは「頑張るとしても、頑張り過ぎなくてもいいのでは??」
   という私の曲がった根性から思いついたものです。ですが、その元を辿ると、
   アサーションのトレーナーからのメールがきっかけだと思います。
   メールの結びに追記のような形で、『少しだけ頑張りましょう』とあったのです。
   それを見て「そうだよ、頑張れる時に頑張ればいいんだ」
   と体が軽くなったことを覚えています。
   
   さて、今回のテーマでは、スタッフの座談会をお届けしました。
   第4回までテーマを追い続け、私には日精研が大事にしているものを改めて考える
   貴重な機会になっているように思います。
   なんだかメルマガを私的に使っているようで恐縮ですが・・・
   1つ大事なことに気づきました。次回のテーマの中身がまだ決まっておりません。
   ここは頑張って考える時ですね。
   それでは、今年も少しだけ頑張りましょう。
                                     森崎 智

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     このメールは当社の講座・セミナーお申込時に、DM
     配信のご了承をいただいている方に、メールマガジン
      としてお送りしています。
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