2008年05月アーカイブ
ロゴデザイン
日精研がご提供している商品(セミナー)には形がありません。
クオリティには自信がありますが、似たような商品があふれている今、文字だけで内容を伝
えようとしても、なかなか伝わりにくいのが現状です。
そこで日精研の商品を、よりお客様に認知していただけるように商品(セミナー)の中でも、代表的な2つ、
「アサーション〈自己表現〉トレーニング」
「傾聴」
この2つに対してロゴマークをデザインしました!

「コンゴ・ジャーニー」(上・下)レドモンド・オハンロン

テレ=ヴィジョン、テレ=フォン、テレ=パシー、テレ=キネシス、テレ=ポート。「テレ」っていう接頭語は、たしか「遠い」を表すラテン語だったか?いやギリシア語だったか?とにかく、その「遠さ」は魔術的な力でも借りないと、とても埋められないような途方もない「遠さ」を表しているんだろうなぁ。そうであれば、アフリカはコンゴのジャングルの奥にあるというテレ湖も、ある種の魔術の力を借りなければ到底たどり着けない「遠き」湖なんだろうし、そんな湖になら、ひょっとして、いまも恐竜が生き残っているんじゃないだろうか。。。
新人1号の『乗り鉄』日記(その1:山陰本線~山口線)・前編
ワークショップ回想
日精研ワークショップから、早くもひと月半が過ぎました。既に2人のスタッフが、それぞれ参加者、主催者として当ブログにレポート(ワークショップ体験談、ワークショップ事務局ひとり言)をアップしています。
その二人から遅れることほぼ1ヶ月の負い目を振り切って、自分が参加した(ベーシック)エンカウンターグループの感想を書いてみたいと思います。
大山鳴動せず
http://www.nsgk.co.jp/psycolog/2007/11/post_31.html#more
上の文章を書いてから半年、毎年春先4月頃に抜け落ちるという鹿の角を探しに、そこそこ山に詳しい友人と丹沢の端っこの大山(おおやま)に向かった。日帰り低山ウォーキングというレベルだが、山をなめてはいかん。
お出かけ



