UKアイアーカイブ
「はい、次!」
日本経済新聞にUKが掲載されました
日本経済新聞の「アスリートは強いのか」というコーナー(3月31日朝刊紙面)で内田クレペリン検査についての記事が掲載されました。
スポーツ面を開くとジャジャーン!検査用紙の写真が載っています!
春はもうすぐ!
ロックの特徴の一つに、前回の「駐輪場劇場」でわかるとおり
可変性不足という粘り強さがあります。
この特徴が特長として発揮されていることとして、
昨年10月より週に一回通勤時にマラソンを継続しております。
今朝も走ってきたのですが、もうすぐ春だなぁという光景に出会えたので
携帯でパシャっと撮ってきました!
研修会@青森
みなさんご無沙汰しております。昨年の「更新します」宣言から恥ずかしながら早くも1年・・・
今年こそまめに更新します~。
さて、今年は年明け早々に、M子☆さんと二人で青森に出張に行ってきました。
あいにく、行きの飛行機は、青森の天気が大雪のため、運行状況の掲示板には、「(羽田に)引き返すかもしれません」との文字が。かなり不安な状況でしたが、もう運を天にまかせ、飛行機に乗りました。
内田クレペリン検査の結果って、同じ人が何度も受けたら、その時その時で変わっちゃうものなの?
皆様、新年明けましておめでとうございます。日精研の新人1号改め電車でG☆です。
今年も弊社、ならびにこのサイコログのページをよろしくご愛顧のほどお願い申し上げます。
昨年は『1の目』、『6の目』の活発な更新ぶりに圧倒されまくりのこの『2の目』でしたが、今年はぼちぼちと更新していきます。『2の目』では、内田クレペリン検査(=UK)にまつわるあれこれを皆様に分かりやすい形でご紹介していければいいな、と考えています。
さて、新年のご挨拶はこの辺にして早速今回のお話に入ろうと思います。私共判定員は毎日全国からいただく内田クレペリン検査の判定をしてその結果をお返ししている訳なのですが、その中でよくいただくお問い合わせに、『内田クレペリン検査の結果って、受検者のその時その時の状態次第で変わってしまうんじゃないか?』というものがあります。
もちろん、同じ人の検査結果といっても毎回全く同じ結果が出るなんてことはありません。むしろ違った結果が出て当然です。が、毎回毎回の結果の示す意味までもが変わるとしたら、これはこれで心理テストとしてはよろしくない、ということはいうまでもないこと。
…ということで、今回、これまでに私が受けた内田クレペリン検査の結果を改めて見直してみることにしました。
日本心理学会第73回大会(@立命館大学)に参加してきました!

皆様こん○○は。日精研の新人1号改め電車でG☆です。
先日、京都の立命館大学で開催された日本心理学会第73回大会に参加してきました(冒頭の写真は開催会場の立命館大学です)。
まぁ、参加といっても大きな講堂を一つ丸々使っての講演!という訳では全く無く、自分の研究成果を指定の大きさのポスターの形にまとめて掲示し、関心を持たれた方に内容を説明する『ポスター発表』という形式での参加でしたが、それでも参加は参加。今回はその時の様子を書いてみようと思います。
もう一つの『UKアイ』!?
皆様大変長らくのご無沙汰でした。日精研の新人1号改め電車でG☆です。
この度HNを変えました。 『乗り鉄』鉄道ファンなので『電車』と名前の頭に付いていますが、あの有名な『電車男』からの名付けではありません(まぁ、『似ている』とおっしゃる方もおりますが…)。
ともあれ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今回のサイコログ。『2の目』からお伝えいたします。
このサイコログ『2の目』には『UKアイ』という名前が付いています。これは、『内田クレペリン検査(=UK)という視点(=eye)から日常を眺めてみると?』というのがその名の由来でして、私たちが日頃出会う、こんなこと、あんなこと。また、あの人のこんなエピソードって、UK的に見てみるとどうなんだろう?という内容の記事がこの『2の目』に来ています。
実はこの『UKアイ』、このブログ以外にも同じ名の付くものがあるのです。
深イイ話
新年あけましておめでとうございます。
昨年は更新がほとんどできなかったので、今年はやります!
(あ~言っちゃった・・・)
ということで新年初ブログ。
日テレの「人生が変わる1分間の深イイ話」って番組、観たことありますか?
“深イイ~っ”ていうレバーを押すあの番組です。先日放映された中でUKにも使えそうな、ちょっと深イイ話かも・・・という話があったのでご紹介したいと思います。
第三種接近遭遇

皆さんは「第三種接近遭遇」という言葉をご存知でしょうか?
これは、アメリカ空軍の顧問を務めていたハイネック博士という科学者が提唱したUFO(異星人)との「出会い」に関する分類方法の一段階のことで、Wikipediaによれば「空飛ぶ円盤の搭乗員と接触すること」だそうです。スピルバーグの有名な映画で「未知との遭遇」というのがありますが、じつはあの映画の原題は"Close Encounters of the Third Kind"といいまして、直訳ならずばり「第三種接近遭遇」だったんですよね。
(ちなみに、接近遭遇には四段階あるそうで、それぞれ、こんな感じです)
*第一種接近遭遇は空飛ぶ円盤を至近距離から目撃すること。
*第二種接近遭遇は空飛ぶ円盤が周囲に何かしらの影響を与えること。
*第三種接近遭遇は空飛ぶ円盤の搭乗員と接触すること。
*第四種接近遭遇は空飛ぶ円盤の搭乗員に誘拐されたりインプラントを埋め込まれたりすること。また、空飛ぶ円盤の搭乗員を捕獲、拘束すること。
異星人だ、空飛ぶ円盤だって、何を藪から棒に・・・と戸惑われた方、申し訳ございません。私、怪しいものではございません。ここから本来の「UKアイ」のお話につなげていくつもりですので、もう少しお付き合いください。
学校判定改定プロジェクト
今年に入って初ブログです。
実は今、学校判定を改定するプロジェクトがありまして、企画書を書いているのですが、なかなか思うように筆が進まず、奮闘中です・・・。ブログ更新もすっかり遅くなってしまいました。
中国的UK
今年も残すところあとわずか。年末にむけてみなさん忙しく過ごされていることと思います。でもそれが終わればお正月休み!
そう、今年はなんと9連休なのです!(正月からお仕事という方がいたらスミマセン。お疲れ様です。)せっかくの長いお休み、どこか旅行に行かれる方も多いのでは。
私は大の海外旅行好きです。でもこの時期は恐ろしいほど値上がりする料金に、ついしり込みしてしまい、今年も家でなんとなくダラダラと過ごすことになりそうです。
あ~せっかくの連休がもったいない~。
せめてこのブログだけでも海外気分を!というわけで今回はUKから見える日本と中国の違いについてお話したいと思います。
判定研究会
紅葉もつかの間、この2、3日で急に寒くなりました。
街並みもツリーやネオンの飾りつけが始まり、早くもクリスマスモードに突入です。
何かとイベントごとが多いこの季節。日精研でも、今年最後の基礎技術講座が先週行われました。
カロリーメイト
10月に入りました。
ついこの前までの暑さがうそのように一気に秋めいてきましたね。
それにしてもこの夏の暑さはホントに異常でした。体調を崩された方も多いかもしれません。
丈夫だけが取柄?の私も、さすがにだるいなーと感じた朝は、栄養ドリンクを、くいーっと飲んでしのいでいました。まぁ、気合づけのようなものですがやっぱりこれがあると違うんですよね。オヤジっぽいって言われますけど・・・。
内田クレペリン検査と柔道
先週、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで柔道の世界選手権が開催されました。なかなか日本が勝てなくて、歯がゆい思いをした方も多かったのではないでしょうか。鈴木選手や井上選手の負けた試合を観て、「あれで負けなんて、こんなの柔道じゃない!」とカッカしている方もいるかもしれません。個々の判定の是非はともかくとして、わたし個人的には今回の世界選手権を通して、柔道は確実に世界のJUDOとして独り歩きをはじめているんだなぁ、という感想を抱きました。柔道の「精神」がグローバルになったかどうかはともかくとして、世界中の老若男女が日本発のスポーツにこれだけのエネルギーを注ぎ込んでいるということは、実はものすごいことではないでしょうか。
人柄10類型
残暑お見舞い申し上げます。
毎日本当に暑いですね。夏生まれの私ですが、この暑さと湿気にやられてます。
さて、2ヶ月ぶりのブログです。
イベントや出張、それに判定の忙しさも重なり気が付くと
あっという間に2ヶ月が経っていました。
ちなみに先週は大阪で「人柄10類型」の講習会を受けてきました。
学校説明会
やっと2回目のブログです。
前回のブログにも書きましたが、とりかかりの悪い私は
苦手なものに関してはかなり追い込まれないとやらない。
そう、文章を書くことも運動に並ぶくらい大の苦手なんです~。
はぁ~・・・。
私の性格傾向
春になり、今年も新生活のシーズンがやってきました。
この時期に習い事など新しく何かを始める人も多いのでは?
ちなみに私は最近スポーツジムの会員になりました。
歳とともに増えるぜいにくを落としたい!とトレーニングウェアを新調したのが
もう1年前。タンスの”こやし”になる前に何とかしなければ・・・と思い、
ようやく重い腰をあげたのです。
というのもスポーツは大の苦手の私。 体育の成績はおろか、運動会ともなると
雨になるのを必死で祈っていた私がジムに行くことは革命的なことだったのです。


