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      <title>セミナー情報管理</title>
      <link>http://www.nsgk.co.jp/information/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 13 Mar 2011 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>フォーカシング・オープンルーム　３月コース</title>
         <description><![CDATA[　フォーカシングは一度体験して終わりというものではなく継続的に実践していくものです。フォーカシングは、ひとりでも実践できる技法といわれていますが、はじめのうちは特に、聴き手を前にしてのフォーカシングの時間や練習が貴重な体験となります。
　このコースの基本は、参加者同士がお互いにフォーカサー／リスナーとなって、フォーカシング体験を重ねることです。何かご要望がある場合は、お知らせください。日頃の実践上の疑問・困っていることなどについても、提示してみてください。可能な範囲で、参加者のニーズに即して進めます。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
　オープンルームは、必要に応じて何度でも繰り返しお申込みいただけます。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2011/03/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Mar 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>傾聴訓練　後期（逐語記録検討）コース No.2</title>
         <description><![CDATA[　「傾聴」は心理的な援助に関わる上で援助者（カウンセラー）に求められるもっとも基本的な態度といえます。援助的な面接は、相手の話をきちんと聴くということが始まりであり、終わりであるともいわれます。言い換えると、「傾聴」はそれだけ大切であるがゆえに、その習得は簡単ではないことをも意味しています。
　このコースは、受講生同士が行うロールプレイを録音したものを文字に起こした逐語記録を検討することが中心のプログラムです。ロールプレイ演習、逐語記録に起こす作業、グループで検討するという3つの過程でそれぞれ傾聴に臨む自分の課題に向き合うことになります。受講生を6名に固定して始めますので、各自がカウンセラー（聴き手）役を2回体験し、2回検討できるように構成しました。ロールプレイ演習の時間は10分前後ですが、聴くという訓練としてはとても中身の濃いものになるでしょう。
　今期からコースナンバーを付けましたが、申し込み資格がある方はどのコースナンバーに申し込まれても構いません。例えば、№１からでなく№２からでも可能です。もちろん、№１と№２と続けて申し込むこともできます。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/lis2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>
]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2011/01/no2.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2011/01/no2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴訓練</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 18:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーカシングセミナー・アドバンスコース　１月コース</title>
         <description><![CDATA[　このコースはリスナー（フォーカシングの聴き手）訓練を目的に開催されるセミナーです。
　フォーカシングの経験者を対象に、援助者としての自己洞察を深めるとともに、リスナー／ガイドとしてのスキルアップをはかります。少人数・集中形式の実習とそのフィードバックセッションを中心に、相互の交流を通して、柔軟なフォーカシングを身につけることを目指します。
　フォーカシングのリスニングを身につけることは、傾聴のスキルアップとしても役立つことでしょう。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2011/01/post_5.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2011/01/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー&amp;ニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー情報ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Jan 2011 09:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Friday night Encounter Group (FEG)　第6回</title>
         <description><![CDATA[　エンカウンターグループとは、集まった人たちとの「そのとき、その場所で」の出会いを大切にし、テーマを決めず、自由に話し合いをしていく集まりのことです。集まったメンバーや、自分のそのときのコンディションなどによって感じ方が変化し、二度と同じ体験ができないのが特徴と言われています。今回のプログラム（FEG）は、エンカウンターグループを、短時間・通学形式で、入門的に体験してもらうことを目的とした、自分自身や他者の気持ちに焦点を当てていくことに主眼を置いたプログラムになります。今後一ヶ月に一度のペースで開催を予定しており、必要に応じて何度でも繰り返しお申込みいただけます。先のご予約も受け付けておりますのでお早めにお申し込みください。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


<font color="#FFA500">★申し込み方法★</font>
　以下の情報をメール（<a href="mailto:eg@nsgk.co.jp">eg@nsgk.co.jp</a>）でお送りいただくか、「<a href="/pdf/feg2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）に記入のうえFAX（03-3234-9084）にてお送りください。
　(1)参加希望日、(2)氏名、(3)連絡先（住所・電話番号・E-mail）、(4)生年月日、(5)職業（勤務先）、
　(6)エンカウンターグループへの参加経験の有無（日精研、その他含む）、(7)FEGへの参加動機
　（ (4)～(7) については初参加のときのみ）


※申込受付後、受付確認連絡をいたします。営業日2日以上経っても連絡が無い場合は、お手数ですが再度ご連絡ください。

※定員に達していない場合のみ、当日参加も可能です。参加可否については予めお電話にてお問い合わせください(03-3234-2965)。また、右記サイト（<a href="http://twitter.com/FridayEG" target="_blank">http://twitter.com/FridayEG</a>）でも申込状況をお知らせしていく予定です。


<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/11/friday_night_encounter_group_f_1.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/11/friday_night_encounter_group_f_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エンカウンター・グループ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーカシング・オープンルーム　11月コース</title>
         <description><![CDATA[　フォーカシングは一度体験して終わりというものではなく継続的に実践していくものです。フォーカシングは、ひとりでも実践できる技法といわれていますが、はじめのうちは特に、聴き手を前にしてのフォーカシングの時間や練習が貴重な体験となります。
　このコースの基本は、参加者同士がお互いにフォーカサー／リスナーとなって、フォーカシング体験を重ねることです。何かご要望がある場合は、お知らせください。日頃の実践上の疑問・困っていることなどについても、提示してみてください。可能な範囲で、参加者のニーズに即して進めます。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
　オープンルームは、必要に応じて何度でも繰り返しお申込みいただけます。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/11/11_1.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/11/11_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー&amp;ニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー情報ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Nov 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インタラクティブ・フォーカシング・ワークショップ</title>
         <description><![CDATA[　フォーカシングでは、話し手（フォーカサー）が自分自身の気持ちや感じていることに触れることを重視します。しかし、そこに聴き手（リスナー）が居る場合、話し手には、単に自分自身の内側に触れているだけでなく、聴き手の応答や存在そのものとの相互作用が生まれています。インタラクティブ・フォーカシングは、そうしたフォーカシングを行う二人の間の深いこころの相互作用（インタラクション）を大切にし、それを枠組みに取り入れたフォーカシングです。
　インタラクティブ・フォーカシングは「インタラクティブ・リスニング」とも言われ、傾聴の訓練に役立ちます。自分自身の内面を深く理解すると同時に、相手の内面にも「共感」できる力を人と人との相互作用の中で身につけていくための、とても有効な手法です。
　このコースでは、インタラクティブ・フォーカシングの手順を学び、話し手と聴き手の共同作業による体験過程を大切にした共感的応答の練習を行います。安全な枠組みの中で、ステップ・バイ・ステップの練習を行い、一歩進んだ深い傾聴を体験的に身につけることができます。
　カウンセラーや看護師といった対人援助に携わる方々のスキルアップのためにも、また、日常生活に活かして、対人関係を豊かにするためにも有効です。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/post_17.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー&amp;ニュース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー情報ピックアップ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Oct 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Friday night Encounter Group (FEG)　第5回</title>
         <description><![CDATA[　エンカウンターグループとは、集まった人たちとの「そのとき、その場所で」の出会いを大切にし、テーマを決めず、自由に話し合いをしていく集まりのことです。集まったメンバーや、自分のそのときのコンディションなどによって感じ方が変化し、二度と同じ体験ができないのが特徴と言われています。今回のプログラム（FEG）は、エンカウンターグループを、短時間・通学形式で、入門的に体験してもらうことを目的とした、自分自身や他者の気持ちに焦点を当てていくことに主眼を置いたプログラムになります。今後一ヶ月に一度のペースで開催を予定しており、必要に応じて何度でも繰り返しお申込みいただけます。先のご予約も受け付けておりますのでお早めにお申し込みください。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


<font color="#FFA500">★申し込み方法★</font>
　以下の情報をメール（<a href="mailto:eg@nsgk.co.jp">eg@nsgk.co.jp</a>）でお送りいただくか、「<a href="/pdf/feg2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）に記入のうえFAX（03-3234-9084）にてお送りください。
　(1)参加希望日、(2)氏名、(3)連絡先（住所・電話番号・E-mail）、(4)生年月日、(5)職業（勤務先）、
　(6)エンカウンターグループへの参加経験の有無（日精研、その他含む）、(7)FEGへの参加動機
　（ (4)～(7) については初参加のときのみ）


※申込受付後、受付確認連絡をいたします。営業日2日以上経っても連絡が無い場合は、お手数ですが再度ご連絡ください。

※定員に達していない場合のみ、当日参加も可能です。参加可否については予めお電話にてお問い合わせください(03-3234-2965)。また、右記サイト（<a href="http://twitter.com/FridayEG" target="_blank">http://twitter.com/FridayEG</a>）でも申込状況をお知らせしていく予定です。


<font color="#FFA500">★キャンセル待ちにて受付中（9月7日現在）</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/friday_night_encounter_group_f_6.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/friday_night_encounter_group_f_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エンカウンター・グループ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Oct 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーカシングセミナー・アドバンス継続コース</title>
         <description><![CDATA[　このコースは自分のリスニングやガイドのブラッシュアップ、スキルアップをはかるコースです。
　「コーチ法」「ガイドの基本」「インタラクティブ・フォーカシング」などフォーカシングのさまざまなトピックスを取り上げながら、フォーカサー・アズ・ティーチャーを基本とした少人数・集中形式の実習とそのフィードバックセッションを中心に柔軟なリスニング・ガイドを身につけることを目指します。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
<font color="#FFA500">★キャンセル待ちにて受付中（8月17日現在）</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/post.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/10/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Oct 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーカシングセミナー・ベーシックコース　９月コース</title>
         <description><![CDATA[　日頃、私たちがからだや気持ちのどこかで何となくぼんやりと感じている「何か」に注意を向け、その「何か」が発するメッセージから新しい発見や気づきを得るプロセスがフォーカシングです。
　ベーシックコースではフォーカシングを初めて学ぶ人を対象に、実習を通してフォーカシングの基本を集中的に学びます。
　自分自身のあいまいな世界に焦点をあて、自己理解を深めるフォーカシングを小グループで学んでいきます。このコースでは、ひとりでもフォーカシングができるようになることを目的としています。小グループセッションにはフォーカシングの聴き手としてもリスナー体験も含まれますので、フォーカシングを通して自己理解を深めていきたい方はもちろん、対人援助者としてこれからフォーカシングを役立てていきたいとお考えの方にもお勧めのコースです。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/fo2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
　申込資格となるフォーカシング個別指導を受けたことのない方は、ベーシックコースと併せて個別指導もお申し込みください（申込手続きの詳細は<a href="http://www.nsgk.co.jp/information/2010/02/post_24.html">フォーカシング個別指導</a>の案内参照）。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/post_25.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フォーカシング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Sep 2010 09:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>傾聴訓練　後期（逐語記録検討）コース No.1</title>
         <description><![CDATA[　「傾聴」は心理的な援助に関わる上で援助者（カウンセラー）に求められるもっとも基本的な態度といえます。援助的な面接は、相手の話をきちんと聴くということが始まりであり、終わりであるともいわれます。言い換えると、「傾聴」はそれだけ大切であるがゆえに、その習得は簡単ではないことをも意味しています。
　このコースは、受講生同士が行うロールプレイを録音したものを文字に起こした逐語記録を検討することが中心のプログラムです。ロールプレイ演習、逐語記録に起こす作業、グループで検討するという3つの過程でそれぞれ傾聴に臨む自分の課題に向き合うことになります。受講生を6名に固定して始めますので、各自がカウンセラー（聴き手）役を2回体験し、2回検討できるように構成しました。ロールプレイ演習の時間は10分前後ですが、聴くという訓練としてはとても中身の濃いものになるでしょう。
　今期からコースナンバーを付けましたが、申し込み資格がある方はどのコースナンバーに申し込まれても構いません。例えば、№１からでなく№２からでも可能です。もちろん、№１と№２と続けて申し込むこともできます。
　お申し込みは、「<a href="/pdf/lis2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入してFAX（03-3234-9084）または郵送でお送りください。
<font color="#FFA500">★お申し込み受付中</font>
]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/no1.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/no1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">傾聴訓練</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 18:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Friday night Encounter Group (FEG)　第4回</title>
         <description><![CDATA[　エンカウンターグループとは、集まった人たちとの「そのとき、その場所で」の出会いを大切にし、テーマを決めず、自由に話し合いをしていく集まりのことです。集まったメンバーや、自分のそのときのコンディションなどによって感じ方が変化し、二度と同じ体験ができないのが特徴と言われています。今回のプログラム（FEG）は、エンカウンターグループを、短時間・通学形式で、入門的に体験してもらうことを目的とした、自分自身や他者の気持ちに焦点を当てていくことに主眼を置いたプログラムになります。今後一ヶ月に一度のペースで開催を予定しており、必要に応じて何度でも繰り返しお申込みいただけます。先のご予約も受け付けておりますのでお早めにお申し込みください。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


<font color="#FFA500">★申し込み方法★</font>
　以下の情報をメール（<a href="mailto:eg@nsgk.co.jp">eg@nsgk.co.jp</a>）でお送りいただくか、「<a href="/pdf/feg2010.pdf" target="_blank">参加申込書</a>」（PDF）に記入のうえFAX（03-3234-9084）にてお送りください。
　(1)参加希望日、(2)氏名、(3)連絡先（住所・電話番号・E-mail）、(4)生年月日、(5)職業（勤務先）、
　(6)エンカウンターグループへの参加経験の有無（日精研、その他含む）、(7)FEGへの参加動機
　（ (4)～(7) については初参加のときのみ）


※申込受付後、受付確認連絡をいたします。営業日2日以上経っても連絡が無い場合は、お手数ですが再度ご連絡ください。

※定員に達していない場合のみ、当日参加も可能です。参加可否については予めお電話にてお問い合わせください(03-3234-2965)。また、右記サイト（<a href="http://twitter.com/FridayEG" target="_blank">http://twitter.com/FridayEG</a>）でも申込状況をお知らせしていく予定です。




<font color="#FFA500">★キャンセル待ちにて受付中（7月8日現在）</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/friday_night_encounter_group_f_3.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/09/friday_night_encounter_group_f_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エンカウンター・グループ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Sep 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャリア開発支援のためのキャリア・カウンセラー上級コース</title>
         <description><![CDATA[　いよいよ2010年7月から「キャリア開発支援のためのキャリア・カウンセラー上級コース」をスタートします！このコースは、キャリア・カウンセラーのための「大学院（修士）」のコンセプトのもと開発を進めてきたもので、キャリア・カウンセリングを実践していくうえで求められる全学習領域を網羅した体系的なものです。2年間という長い時間をかけて学習することには、単に理論を理解したり技術を身につけるだけでなく、受講生のキャリア・カウンセラーとしての「在り方（Be）」そのものを時間をかけて問いなおしていくという意図があります。講師陣には日精研と縁の深い平木典子先生、横山哲夫先生、今野能志先生、小澤康司先生をはじめ、各専門分野でご活躍の先生方が揃っております。


<font color="#FFA500">★お申し込みについて★</font>
　2010年度コース受講のお申し込みの受付は終了いたしました。現在、科目受講のお申し込みを受け付けております。詳しいパンフレットと応募書類をご希望の方は、こちらの<a href="https://www.nsgk.co.jp/contact/inquiry.php">お問い合わせフォーム</a>より「キャリア・カウンセラー上級コース資料希望」とお書き添えの上ご請求ください。
<!--　また、開講に先立ち、コースの特徴とねらいをご説明し、受講について個別相談にも応じる<a href="http://www.nsgk.co.jp/information/2010/06/post_47.html">無料説明会（6月24日）</a>を開催いたします。ふるってお申し込みください。-->]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/07/post_50.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/07/post_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャリア・カウンセラー研修</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 18:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メンタルヘルス推進担当者　養成コース</title>
         <description><![CDATA[　職場のメンタルヘルスの問題は、ともすると「どう治療（ケア）するか」という部分にスポットライトがあたりがちです。多くの担当者が、従業員の長期休職や職場復帰の問題に直面して頭を悩ませているのではないでしょうか。そのような現状に対して、当コースは「治療志向から予防（メンテナンス）志向へ」というコンセプトのもと、従業員の健康を維持向上させていくための仕組みやスキルを重点的に紹介していきます。それぞれの仕組みやスキルを、(1)どのような効果が期待できるか、(2)どのような内容か、(3)どのように導入（運用）するのか、というポイントに分けて、わかりやすく具体的に学習することができます。


<font color="#FFA500">★お申し込みの受付を終了いたしました。（5月17日現在）</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/05/post_48.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/05/post_48.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メンタルヘルス研修</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 May 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャリア・カウンセラー研修生コース</title>
         <description><![CDATA[　このコースは、キャリア・カウンセリング（コンサルティング）を実践している方を対象に、その専門性の維持、向上を目的とした研修制度です。研修生は、所定の期間、グループスーパービジョン（GSV）を中核とする研修を受けることができます。また、必要に応じて個人スーパービジョン（任意）も受けられます。
<!--　<font color="#FFA500">今年度、欠員が出たため、追加募集いたします。</font>お申し込みは、「<a href="/pdf/ccgsv2010.pdf" target="_blank">申込書</a>」（PDF）をダウンロードし、必要事項を記入して、事務局までご郵送ください。-->

<font color="#FFA500">★お申し込みの受付を終了いたしました。（5月22日現在）</font>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/05/post_22.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/05/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャリア・カウンセラー研修</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 May 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アサーション〈自己表現〉トレーニング　今後の開催予定</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://assertion.jp/">詳しくはこちら　【ASSERTION】特設サイト　をご覧ください</a>]]></description>
         <link>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/04/post_44.html</link>
         <guid>http://www.nsgk.co.jp/information/2010/04/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アサーション・トレーニング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 12:37:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
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